スタッフインタビュー

私たちは利用者さんはもちろん、ご家族のみなさまとの心と心のつながりも大切と考えています。同時に職員一人ひとりの個性を大切に、職員一同、常にいたわりの精神と業務への向上心を育み、日々業務にあたっています。

スタッフの声 養護老人ホーム安曇寮

実習の際、先輩スタッフの生き生きとした姿をて「ここで働きたい!」と強く思いました。
 
支援員 平林瑞穂 さん
<入職:2012年4月/勤続年数5年/出身:長野県>
 
子どもの頃から人と関わることが好きな私は、みんなで協力し人を支えることに魅力を感じていました。将来、社会に出てからも人との関わりが好きな自分を活かしたいと強く思い、介護福祉士をめざしました。
 
社会福祉法人 安曇野福祉協会を志望したのは、実習の際、生き生きと働く先輩の姿を見て、一緒に働きたいと思ったからです。利用者さんへの関わり方や大切にしている姿がとても格好よく見えました。
ここは意欲を持って学ぶ姿勢があれば、認めてもらえる職場です。ぜひ一緒にがんばりませんか。

スタッフの声 障害者支援施設アルプス学園

地域活動支援センターでの実習時、障害があってもひたむきに働く利用者さんの手助けをしたいと思いました。
 
生活支援員 中嶋寛子 さん
<入職:2016年4月/勤続年数1年/出身:長野県>
 
現在、生活支援員として利用者さんの身の回りの支援を行っています。トイレ誘導、食事、服薬の手助け、また外出やイベントの企画などです。
 
入職したての頃は、何をやってもうまくいかず、先輩の力をかりて今があります。まだまだ、新米なので、常に笑顔をモットーに、利用者さんと息があったときは、とてもうれしく、やりがいを感じています。
 
ぜひ一緒に働きましょう。
 

スタッフの声 障害者支援施設アルプス学園

楽しい時は笑って、悲しい時は泣いて、嫌な時は怒って、ひとりひとりがその時その場で本当の気持ちを伝えてくれることが嬉しい。
 
生活支援員 山越航 さん
<入職:2008年4月/勤続年数9年/出身:長野県>
 
小学生の時、祖父母が利用していたデイサービスの職員さんが楽しそうに仕事をしていたのを覚えています。中学生の頃には、介護士になると決めていたと思います。
 
そして、安曇野福祉協会に入職し、協会内の特別養護老人ホーム、障害者支援施設、多機能型事業所(障がい者)と経験を重ね、現在に至っています。一つの法人で、様々な経験ができることは、私にとってはありがたく、自分自身の成長につながりました。
 
仕事をするうえで心掛けていることは、「視野を広く持って臨機応変に。平常心。」です。職員の忙しさ、イライラ、バタバタは必ず利用者さんに伝わると思っています。余計な心配や気遣いを利用者さんにさせないように、何があっても平常心で臨機応変に対応ができればいいと思っています。
 
私の同期は4名いますが、施設は異なっても、連絡を取り合い、助け合い、いまでも仲良くしています。施設内も同様です。
 
明るい職場が、全力でサポートしますので、一度は経験してほしい仕事です。
 
 
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